阪神×ヤクルト 甲子園


11回裏 浜中サヨナラ(相手失策)

ぎりぎりの勝ちを、拾いました。

  11回裏、ヤクルト2失策で自滅。。。。。。。

・・・しかし、・・・井川・・・・もうちょっと、どうにかならんかぁ〜〜。。。???

・・・それと、前からず〜〜っと、言ってたけど、矢野のリード、へたくそっ!

今日、解説の有田修三さんも言ってたけど、11回久保田のヤクルト下位打線に対しての矢野

のリードに対して(有田さんは)「久保田は抑えるでしょう、7番からの下位打線ですし、ここを抑えて、この裏サヨナラしときたいですね。・・次の回は抑えるのは難しいですよ。青木、リグス、岩村ですからね。」

この後の初球、矢野のリードに対して・・・・・・

「あっ・・?あそこはないです。・・7番打者に対して初球インコースから入るとは?・・・そんな、リード見たことありません。・・7番打者ですよ。これが、岩村やラミレスなんかだったら、わかりますが・・・そんな、リード、素人でもしませんよ。あきらかにおかしいです、下位打者に初球インコースから入るリードは基本的にありえません。」

案の定、この後、2者続けて外野に大飛球を飛ばされる。まぁ、アウトになったから良かったのだが、・・・矢野は打者としては申し分ないが・・・・敵ながら中日、谷繁のリードはほとんどミスがない。・・・来シーズン阪神が谷繁をトレードで戴いたら、楽に優勝出来るのでは・・・?

1970年代・・・北九州という街で・・(2005年・・猛虎復活より引用・・・・・
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